CTYPE HTML PUBLIC "-//W3C//DTD HTML 4.01 Transitional//EN" "http://www.w3.org/TR/html4/loose.dtd"> 海凛房 ギャラリー情報局 // 残念ですがこれが現実でしょう。
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2012/01/21 (Sat) 残念ですがこれが現実でしょう。

こんにちは。

いつもありがとうございます。

井口和基公式ブログより

今回紹介されている、ワクチンや抗がん剤については

色々な噂が多く語られてきました。

要するに人口削減と金儲けなのです。

ワクチンに水銀やフッ素と言う脳神経に悪影響を与える物質が

「ワクチンの保存剤」として混入されていることも

数年前から取り沙汰されています。


私はかれこれ30年ほど前にある日本の小児科医が

「ワクチンは有害である」と宣言したのを知っていました。

だから私は色々なワクチンを打ったことはありません。

youtubeでは「ワクチンは有害ですがあまり効きません。

抗がん剤はほんの一瞬

10人の内1人にしか効かない猛毒なのだ」と言っています。



私の義父はシンガポール侵攻当時衛生兵でしたが

大変な医者嫌いで、骨折しても入院しませんでした。

彼の口癖は「病院にかかったら殺される」というものでした。

私の義父は93歳まで生きました。

義父は頑健な体の持ち主だったのでしょうか。

90年間一切の薬を拒否していました。

晩年はリューマチの痛み止めや、施設でのワクチン一斉投与など

彼の意思を貫くことはできませんでしたが

義父から受けた心意気は計り知れないものがあります。


何でもかんでもマスコミの宣伝を鵜呑みにしない方が良いかも知れません。

せっかくネットが普及しています。

自分で調べてみることをお勧めします。



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子供を持つ親としては難しいですね。
それが原因でなんて後悔しきれなくなっちゃいますからね。
信憑性についても自分で判断するしかない。
そう思うと実は正解を正しく選ぶってのは結果を見るしかないのかもしれませんね。

2012/01/21 23:21 | リオ [ 編集 ]


リオさんコメントありがとうございます。 


本当にそうです。私も子供の予防接種は全部受けに連れて行きました。でも予備校でインフルエンザの予防接種があったときには、リスクを説明して本人の意思で受けたようです。もう自己判断決定できる年齢でしたから。大事なのはお金のために必要のない注射をするような製薬会社や、意を汲んで動くような厚生労働省の官僚や政治家やもっと大きな犯罪組織をこの世界に作らせないことなのかもし知れません。そのために最も効果的な方法を模索中です。

2012/01/22 09:39 | ギャラリーオーナー [ 編集 ]


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